【徹底レビュー】BBQ好き必見!サーモス保冷缶ホルダーのメリット・デメリット|結露なしで冷たさキープ!

おすすめ商品

あと少しでバーベキューの季節が来ます🍖

バーベキューに欠かせないほんっっっっとに素晴らしい商品がサーモスさんから販売されています。

それは・・・

「保冷缶ホルダー」です!!!!!

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サーモス 保冷缶ホルダー 350ml缶用 JDU-350 カーキ / イエロー / ホワイト | THERMOS 保冷 カバー 缶クーラー 缶ビール 缶ジュース 缶チューハイ アウトドア キャンプ 宅飲み

缶ビール・缶チューハイをあけて1時間経っても全っ然ぬるくならない素晴らしいクオリティです✨真夏の暑い日でもです。いや、ほんっっっとすごい。

これ友達や家族に紹介してガッカリされることがない、ほんといい商品です。

以下にメリット・デメリットをまとめてますので、バーベキュー好きはもちろん普段使いもできるのでおすすめです⭐️

1. 真空断熱構造で長時間の温度キープ

サーモスの保冷缶ホルダーは、真空断熱構造を採用しており、冷たい缶飲料を長時間キープできます。夏場でも氷が溶けにくく、結露しないのでテーブルが濡れる心配もありません。

2. 結露しない

通常の缶は時間が経つと結露し、手やテーブルが濡れてしまいます。しかし、サーモスの缶ホルダーを使えば、結露が発生しないため、快適に使えます。

3. そのままセットするだけで簡単

缶をそのまま差し込むだけで使用できるので、手間がかからず便利です。取り出しもスムーズで、缶の開け閉めに影響しません。

4. 使い道が豊富

一部のモデルはタンブラーとしても使用可能で、缶をセットせずに直接飲み物を入れることもできます。これにより、キャンプやアウトドアだけでなく、自宅やオフィスでも便利に使えます。

5. 軽量で持ち運びやすい

サーモスの缶ホルダーはステンレス製ながら軽量で、持ち運びが楽です。アウトドアやバーベキュー、ピクニックなど、さまざまなシーンで活躍します。


1. 温める機能はない

保冷機能は優れていますが、保温機能はそこまで強くないため、温かい缶飲料を入れても長時間保温することはできません。特に冬場に温かい飲み物を長時間飲みたい場合には、他の方法を検討する必要があります。

2. 缶のサイズに制限がある

モデルによっては対応する缶サイズが決まっているため、すべての缶に対応しているわけではありません。例えば、350ml専用モデルでは500mlの缶は入れられないので、購入時にはサイズ選びに注意が必要です。

3. 価格がやや高め

一般的なプラスチック製の缶ホルダーに比べると、価格がやや高めです。ただし、耐久性が高く長く使えるため、コストパフォーマンスを考えると十分価値はあります。

4. 洗うのが少し面倒

基本的には缶をそのまま入れて使うので汚れにくいですが、内部に飲み物がこぼれたりすると洗浄が必要です。特に、タンブラーとして使用した場合はしっかりと洗う必要があります。


サーモスの保冷缶ホルダーは、冷たい飲み物を長時間キープし、結露を防ぐなどのメリットが多い優れたアイテムです。一方で、缶のサイズ制限や価格の高さなどのデメリットもあります。

こんな人におすすめ!

  • 夏場に冷たい缶飲料を長く楽しみたい方
  • アウトドアやバーベキューで快適に飲み物を飲みたい方
  • デスクワーク中に結露のストレスなく缶飲料を飲みたい方

サーモスの保冷缶ホルダーは、シンプルな使い方で日常の飲み物の満足度をぐっと上げてくれる便利アイテムです。気になる方は、ぜひチェックしてみてください!


サーモス 保冷缶ホルダー 350ml缶用 JDU-350 カーキ / イエロー / ホワイト | THERMOS 保冷 カバー 缶クーラー 缶ビール 缶ジュース 缶チューハイ アウトドア キャンプ 宅飲み

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